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どんちゃか幼児教室 > ブログ
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理英会JUNIORコース 共同活動[横浜校]
共同活動
「3匹のこぶた」の絵本を読んでもらった後に、ダンボールで「オオカミさんが来ても絶対に壊れないお家!」(基地)を作りました。
頑丈なお家が出来上がりました!

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[9月2回]理英会JUNIORコース 食育[元町校]
9月の週1回コースの食育は「白玉だんご」です。
さらさらの粉と少しのお水を混ぜて、お月様のようなおだんごを作りました。
つるつるもちもちのおだんごが出来ました。

8月よりスタートした週2回コースでは「ふりかけ」を作りました。
黒ゴマ、白ゴマ、干しえび、青海苔、かつおぶしをすり鉢に入れ、すりこぎをくるくる動かしました。
良い香りが教室中に広がりました。

おだんごもふりかけもお家に持ち帰り、おいしく頂きました。
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幼稚園受験3年保育コース ステンドグラス作り[大船校]
幼稚園受験3年保育コース ステンドグラス作り
幼稚園受験3年保育コースの様子です。
親子で楽しくカラーセロハンを使ってステンドグラスつくり!
どう切ったら穴があくのかな?
親子で楽しくお話し合いしました!!


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【動画】知育2歳 大小の比較[大船校]
知育2歳 大小の比較
知育2歳すくすくコースの様子です!
大きな箱と小さな箱の中にはテントウムシさんがかくれんぼしてた!
比べっこ!してみましょう!
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新年少 土曜日クラス新規開講![川崎ルフロン校]
お待たせいたしました!
毎年大好評の、3歳学年の土曜日クラスが11月より新規開講いたします♪

対象
2020.4.2~2021.4.1生まれのお子さま
時間
①8:40~10:00(80分)
②10:20~11:40(80分)※定員数に達した場合、キャンセル待ちへご案内する可能性もございます。ご了承ください。
幼稚園や保育園とは異なった集団活動の中で、お友だちと一緒に実験や運動などの活動を行い「学ぶ」ことの楽しさを体感できる授業内容です。
平日はお仕事や習い事でお忙しい方・・・
土曜日クラスでお待ちしております。
まずは、一度ご体験にいらしてください♪9月体験会
9月23日(土)10:10~11:30 ¥1,100(税込)

秋の入会キャンペーン実施中!


申込方法
まなび予約.comまたはお電話でお申し込みください。
○体験授業の持ち物・服装について
総合インフォメーション
TEL 0120-042-870 (月~土/10:00~18:00) -
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すくすくコース 9月3回目 デスクワーク[吉祥寺校]
野菜の観察→野菜スタンプ
今日は八百屋さんがたくさん野菜を持ってきてくれたよ。
野菜を観察した後に、素敵な作品が出来上がりました!


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きらきらコース 9月1回目 アクティビティ[吉祥寺校]
鉄棒
今日は、お教室に鉄棒が登場!何秒ぶら下がっていられるかな?
「1,2,3,4‥‥」なんと60秒続けられるお子さんもいました。
雨の日でも広いお教室で目一杯体を動かしましょう!
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頭のよい子にする言葉かけ
比較のことばを使ってみましょう
3歳前は大きい 長い 高い 広い は全部大きいということばで表現してしまいます。
3歳まではAもBも自分の手のひらからあふれるとどっちも大きいと表現します。
そして、大きいの反対はすべて小さいで表現します。
短い 低い 狭いの言葉はなかなか使えません。
しかし、3歳を過ぎると比較の基準が自分から離れます。
3歳を過ぎると客観的にAとBを比較することができるようになり、AはBより大きいと表現ができます。
これは①比較する ②考える ③判断するのプロセスが成り立っているのです。
これが思考の発達の上でとても大事です。
言葉は一方通行だと考えなくなり、定着率も低くなります。
自分で考えることが思考力にも言語力にもとても大切なんですね。
考えることばの一つ、比較のことばをたくさん投げかけましょう。考える時間 間が大事
考えさせたいのなら、子どもに考える時間を与えることが大事です。
親が一方的に言葉を湯水のように与えてはいませんか?
言葉を投げかけたら、意識的に間を取りましょう。
その間で子どもが「なんだろう?」と考え、親が「どうする?」と考えを促すことばを繰り返し投げかけると、子どもの考える体制ができてきます。
考える前に周囲の大人が先に発言、行動してしてしまうと、考える体制が習慣化しません。
子どもが「そうそう」と考えずに終わってしまう、行動する間がないということが続くとまったく頭を使わなくなってしまいます。
これでは困りますね。考える時間をあげてくださいね。「なんでかな」「どうしよう」「ふんふん」「そう!?」が大事
では、具体的にどんな言葉かけがいいのか、紹介しましょう。
考える余裕を与える言葉- 「なんでかな?」
- 「どうしよう」
- 「ふんふん」「そうなの」
- 「そう?!」
「頭のよい子にする言葉かけ」はお父さん・お母さんが発信しましょう!
普段子どもに一番長く接している、お父さんお母さんの言葉かけ次第で頭のよい子になるはずです。
楽しいコミュニケーションをとりながら、子どものすてきな語彙をたくさん増やしていきましょう。
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スプーン・フォーク・はし
幼児期の食事で大切なのは「楽しく食べる」こと
まず、食事をしながら、小言を言うのはやめましょうね。
「早く」「上手に」「きれいに」は今日からタブーにて、食事の時間は楽しいと思えるような声掛けをしましょう。
手づかみ食べは、「自分で食べる」という自主性の源ですから、存分にさせてあげてください。
スプーン・フォーク・はし等の道具が使えるようになるのは次の段階です。
スプーン・フォークがいつでも使えるように子どものそばに置いておくと、はやく興味を示し、持ちたがります。
子どもが興味を示したときがチャンスです。
1歳 前半 スプーンを握るものの、手づかみ食べが中心。
スプーンやフォークを持ちたがるようになるが、上手に使えずに手づかみ食べがほとんどのグチャグチャ状態。1歳 後半 スプーンを持って、食べ物をだいたい口に運べる。
すくいやすい食べ物なら、スプーンにのせることができる。
たくさんこぼす。2歳 前半 一方の手にスプーン、もう一方の手は器をささえられる。
片方の手で器を押さえながら、スプーンですくえる。
ぎごちなさが消え、スムースな動きになってくる。2歳 後半 ひとりでスプーンを持って食べられる。
スプーンですくいにくいものでも、工夫をしながら食べられる。3歳頃 箸を持ち始めるが、ときどき握り箸になる。
箸に興味をもち、見よう見まねで持つようになる。
正しい持ち方はできず、すぐ握り箸になってしまう。4歳~ こぼさないで、スプーンや箸を上手に使って食べられる。
完全にひとりで食事ができるようになる。
汁ものもこぼさないで、食べられる。※個人差があるのであくまでも、<めやす>として考えてください。
箸について
箸を使うようになるのは、3歳以降が目安です。
最初の箸は「長すぎない」「細すぎない」「すべり止めがある」「握りやすい」をポイントに選びましょう。
箸の使い方・持ち方にいちいち注文をつけないように。親が見本です。
「そのうちできるようになる」のでおおらかな気持ちで見守りましょう。



2023.09.14 (木)


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