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どんちゃか夏まつり <特別レッスンイベント>【0歳~3歳児対象】
どんちゃか夏まつり 特別レッスン
【0歳~3歳】どんちゃか夏まつり特別レッスン-1.png)
どんちゃか夏まつり 特別レッスン
※初めての方、歓迎!単発で申し込み可能です。
※正会員の方は校舎問わず、ご都合に合わせて参加可能です。【会場】青葉台校
【日程】6/24(水) 11:30~12:30【会場】川崎ルフロン校
【日程】7/3(金) 10:00~11:00【会場】横浜南口校
【日程】7/6(月) 10:30~11:30【会場】元町校
【日程】7/7(火) 11:30~12:30【会場】大船校
【日程】7/8(水) 11:30~12:30お申し込みはこちらもしくは校舎受付。

どんちゃか夏まつり 特別価格正会員:550円(税込)
一般生:1,100円(税込)ぜひお友だちと一緒にご参加ください!
親子で楽しめるどんちゃか夏祭りいつもどんちゃかがさらにパワーアップ!
夏まつりイベント開催!【夏まつりにぴったりな工作で縁日ごっこをしよう!】
ぜひ、浴衣や甚平を着てご参加ください!
はじめての方もどんちゃかにお通いの方もお気軽にご参加ください。
みなさまにお会いできるのを楽しみにお待ちしております!
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食品添加物について
子育てにおける食生活と食品添加物
現代は全国各地からの特産品や加工品が、どこにいても手に入れることができる、とても便利な時代ですね。
この「便利」を支えている要素の一つが食品添加物です。
ただ、「食品添加物」に漠然と不安を感じている人もいるかもしれません。
特に育ち盛りの子どもがいる家庭の食生活においては、食品添加物について正しい認識を持って上手に付き合っていきたいですね。
なぜ食品添加物は使われるの?おいしい食品が流通する現代の便利な食生活には、食品添加物は欠かせません。
食品添加物の働きは…- 保存をよくする
食品添加物の保存料は、食品の腐敗を止め、食中毒事故を防いでいます。 - 見た目をよくする
食品添加物の着色料は、食欲がそそられるよう食品を色鮮やかにします。 - 食品を作るときに使用する
例えばラーメンの麺のコシを増すのに添加する「かんすい」や豆腐の「にがり」などは、食品の製造過程で必要になります。 - 栄養成分を補充する・強化する
例えばスポーツドリンクに添加されるアミノ酸などは、健康増進の目的で消費者の嗜好に合わせて使用されています。
食品添加物の安全性は日本で使われている食品添加物は、内閣府が設置している食品安全委員会から安全性評価を受け、成分の規格や使用量などの基準を定められた上で、厚生労働省が使用を認めています。
通常想定されるような食生活において、私たちが普通に購入できる食品添加物を含む食品を食べても、安全性に全く問題はないと考えられます。
ただし、問題なのは毎日のように同じメーカーの同じ商品を摂り続けてしまうと、同じ添加物を多く摂取してしまうことになりますね。
そういった過度に偏った食生活はそもそも健康によくありません。
やはり多品目の食品を日々バランスよく摂ることが大切です。不必要に食品添加物を摂取しないために
食品添加物はすべて悪いわけではありません。
とはいえ、余計なものは身体に入れたくない、と考える人も少なくありません。
食品添加物を摂取する量をなるべく減らすために、家庭でできることをいくつかご紹介します。- ハム・ソーセージ・ベーコン
食肉の加工食品は好きな子どもも多いですが、発色剤、保存料、結着剤などの添加物が使われています。
これらの添加物を使わない「無塩せき」と表示されている商品が販売されているので、そういったものを選んで購入しましょう。 - 清涼飲料水
特に甘い飲料には人工(合成)甘味料が含まれていることが多く、おのずと摂取する量も多くなりがちです。
摂り過ぎによる健康への影響を調べる研究も進んでいます。
子どもの頃から炭酸飲料や甘味料を多く含んだ飲料を飲んでいると、成人になってからも習慣になってしまいます。
子どもが飲む飲み物はお茶か牛乳、100%果汁飲料だけに決めてしまっても十分ですよ。 - 一部の色鮮やかなお菓子
ゼリーやグミなど、かわいくてきれいなお菓子は子どもも大好きですね。
でも、合成着色料が使われているものは避けましょう。
特に食用赤色○号、青色○号などと原材料表示に書かれている場合は、書かれていないものを選ぶようにしましょう。
このように、不自然に保存期間が長いもの、不自然に見た目がきれいなものは、日常生活で必須な食品ではありません。
食品は加工度が高くなると、どうしても食品添加物が多くなります。
食品を購入するときは、原材料に近いもの、シンプルな原材料のものを選ぶようにしましょう。 - 保存をよくする
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世田谷区私立幼稚園フェスタ2026 開催レポート
2026年6月20日(土)、玉川区民会館「玉川せせらぎホール」にて開催された「世田谷区私立幼稚園フェスタ2026」に、どんちゃか幼児教室 二子玉川校が参加いたしました。
本イベントは、世田谷区内の私立幼稚園14園が一堂に会し、幼稚園への入園を検討されているご家庭へ向けて、
各園が個別相談や園の魅力を紹介する合同説明会です。今年で5回目の開催となり、多くのご家族が来場され、会場は終日賑わいを見せました。どんちゃか幼児教室 二子玉川校では、きゃんでぃ先生・はっぴー先生によるパネルシアターと、親子で楽しめるマラカス制作を実施しました。
パネルシアターでは、先生たちの楽しい掛け合いに、子どもたちは目を輝かせながら夢中に。歌や手遊びも交えた参加型の内容で、笑顔あふれる時間となりました。また、マラカス制作では、思い思いにシールを貼ったり飾り付けをしたりと、世界にひとつだけのオリジナルマラカスが完成。
完成したマラカスを振って音を鳴らしながら、親子で楽しむ姿が多く見られました。ブースにはたくさんのご家族にお立ち寄りいただき、どんちゃか幼児教室の活動や教育内容についてご紹介する貴重な機会となりました。
ご来場いただいた皆さま、ありがとうございました。
どんちゃか幼児教室では、これからも親子で笑顔になれる体験を通して、お子さまの「できた!」を育む活動を続けてまいります。

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2026.06.20 (土) どんちゃかおすすめ絵本②
本屋さんにはたくさんの絵本が並んでいます。迷ってしまいますね。 是非、子どもと一緒に本屋さんに出かけてみましょう。 子どもの興味を大切にした上で、おすすめ絵本を紹介します。
タイトル:10ぴきのかえる
出版社:PHP研究所
作:間所ひさこ
絵:仲川道子- 【コメント】
- 10匹の元気なかえるが集団で冒険する話。
タイトル:エルマーのぼうけん
出版社:福音館書店
作:ルース・スタイルス・ガネット
絵:ルース・クリスマン・ガネット- 【コメント】
- エルマーは竜が住む島へ冒険に出かけます。
タイトル:くまの子ウーフ
出版社:ポプラ社
作:神沢利子
絵:井上洋介- 【コメント】
- 幼児が成長をするときにぶつかる出来事を9つの短編にまとめている。
タイトル:いやいやえん
出版社:福音館書店
作:中川李枝子
絵:大村百合子- 【コメント】
- 元気な しげるの本音がでてきてどっきり。
タイトル:みんなうんち
出版社:福音館書店
作・絵:五味太郎- 【コメント】
- 子どもの興味のある「うんち」をユーモアいっぱいの絵本に。
タイトル:おつきさまこんばんは
出版社:福音館書店
作・絵:林明子- 【コメント】
- お月さまに語りかける口調の文章が子どもは大好き。
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2026.06.15 (月) [わくわく弁当]あめ。。。。
あめがつづいて、じめじめ。
なんだか気持ちも『どよ~ん』となりがち。。。
そんな日は 楽しいお弁当で元気を出してくださいな
*かえるさん弁当*
【かえるさんレシピ★】
・かえるさんは、枝豆ごはん。すり鉢で粗くしてご飯にまぜました。
・てすてる坊主ちゃんは、うずらの卵*カニカマのリボンをつけました。
・卵焼きとハムで2色傘*
・ポークビッツに十字の切り込みを入れてアジサイをイメージしてみました*
*てるてる坊主弁当*
【てすてる坊主レシピ★】
・塩ご飯を、まん丸とナミナミの形にしてお弁当箱につめる。
・ボロニアソーセージでリボンをつけました。
・カエルさんはひとくちフランク。
・ちいさなてるてる坊主ちゃんはうずらのゆで卵*てるてる坊主さん食べて、『あした てんきに なぁ~れ★』
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子どもの紫外線対策[子育てヒント]
紫外線を正しく理解して対策しましょう
昔は「子どもは真っ黒に日焼けしている方が健康的」というイメージがあり、夏休み明けには、こんがり日焼けした子どもが多く見られました。
現在では、紫外線を長期間浴び続けることが、肌や目に負担をかけることが知られています。 特に乳幼児の肌は大人よりも薄く、刺激を受けやすいため、日常的な紫外線対策が大切です。
外遊びを必要以上に控えるのではなく、時間帯や服装を工夫しながら、上手に紫外線を避けましょう。

紫外線が強くなりやすい時期・時間
紫外線は一年中降り注いでいますが、春から初秋にかけて特に強くなります。 一日の中では、太陽が高くなる昼前後の時間帯に注意が必要です。
日差しの強い日は、午前中の早い時間や夕方を選び、昼前後の長時間の外遊びを避けると安心です。
曇りの日でも紫外線は地表まで届きます。 日差しが弱く感じられる日も、帽子や日焼け止めなどの対策を取り入れましょう。
紫外線を避けながら上手に遊びましょう
日陰を選ぶことで、直接日差しを浴びる量を減らせます。 公園では木陰や屋根のある場所を利用し、ときどき休憩を取りながら遊びましょう。
- つばのある帽子をかぶる
- 木陰や屋根のある場所を選ぶ
- 日差しの強い時間帯を避ける
- こまめに水分を取る
- 汗をかいたら涼しい場所で休憩する
帽子は、顔や首、目に当たる日差しを減らすのに役立ちます。 つばが広く、通気性がよく、子どもの頭に合ったものを選びましょう。
UVカットグッズを上手に活用しましょう
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日焼け止め
子ども用、敏感肌用など、肌への刺激が少ないものを選びましょう。 初めて使用するときは、腕の内側など狭い範囲で試してから使うと安心です。
顔、耳、首、腕、脚など、衣服から出ている部分にむらなく塗ります。 汗をかいた後や、水遊びをした後、タオルで拭いた後などは、必要に応じて塗り直しましょう。
使用量や塗り直す時間、虫よけとの併用順序は、各商品の表示を確認してください。
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UVカット機能のある衣服
UVカット機能のある衣服や、目の詰まった薄手の服は、肌に直接日差しが当たるのを防ぐのに役立ちます。
水遊びや海水浴では、ラッシュガードを着用する方法もあります。 ただし、厚着によって熱がこもらないよう、気温や湿度、子どもの様子に合わせて調整しましょう。
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子ども用サングラス
強い日差しや照り返しがある場所では、UVカット機能のある子ども用サングラスが役立つこともあります。
子どもの顔に合い、紫外線カット性能が確認できるものを選びましょう。 走ったり遊具で遊んだりするときは、転倒やけがにつながらないよう、使用する場面に注意してください。
子どもに合った紫外線対策を
紫外線を心配するあまり、日中の外遊びを必要以上に制限したり、暑い日に厚着をさせたりすると、子どもの体に負担がかかることがあります。
外遊びには、体を動かすことや、生活リズムを整えること、さまざまな自然に触れることなど、多くの良さがあります。
紫外線対策と同時に、暑さ対策も忘れないことが大切です。 帽子や衣服、日陰を上手に使い、こまめな水分補給と休憩を心がけましょう。
紫外線を完全に避けるのではなく、日差しの強い時間帯を避ける、日陰を利用する、帽子や衣服、日焼け止めを使うなど、生活に無理なく取り入れられる方法で対策しましょう。 子どもの様子をよく見ながら、安全に外遊びを楽しみたいですね。日焼け止めを使用して赤みやかゆみが出た場合や、強い日焼け、水ぶくれ、痛みなどがある場合は使用を中止し、必要に応じて小児科や皮膚科へ相談してください。














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