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知育3歳コース『かたち』[横浜校]
知育3歳コース テーマ「かたち」
知育3歳コースかたち
紙帯3本を作って三角形を作ります。三角形とは辺が3本・角が3つの形です。
これを言葉で覚えるのではなく、実際に紙帯を3本持ってきて割びょうで留めたりして△を体験します。もう1本足すと四角形になりますね!
こちらは横浜校の様子です。
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#体験無料 -
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6月の体験会のお知らせ[二子玉川校]
6月の体験会のお知らせ[二子玉川校]
どんちゃか二子玉川校の体験授業に遊びにいらっしゃいませんか?

知育1歳(ぽこぽこ)コース
(2024年4月2日~生後6か月以上)【日時】【校舎】二子玉川校 【体験費】
無料 -
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6月の体験会のお知らせ[元町校]
理英会JUNIORコース
(2022年4月2日~2023年4月1日生まれ)入園準備にオススメ!
長時間、母子分離お預かりコースです。【日時】
【校舎】元町校【体験費】5,500円
幼稚園受験3年保育コース
(2022年4月2日~2023年4月1日生まれ)【日時】【校舎】元町校【体験費】5,500円 -
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5/18(日)ミニ体験イベント・ワークショップのお知らせ【0歳~3歳児対象】
どんちゃか幼児教室 ミニ体験イベントのお知らせ
日程:2025年5月18日((日))
時間:10:30~14:30
場所:横浜高島屋6階 こども服売場キッズパティオ予約不要・参加費無料
※ワークショップのみ当日予約制
どうぶつさんバッグ工作楽しいどんちゃかの授業を個別で体験できます!
どうぶつさんバッグを作ってみよう!
パネルシアターどんちゃかオリジナルのパネルシアター!
みんなで楽しく鑑賞しましょう!
缶バッジ作成自分でおえかきした絵を缶バッジにしよう!
どんちゃん缶バッジももらるかも!?
くまのどんちゃんと写真撮影大きくてかわいいどんちゃかのマスコットキャラ
どんちゃんと一緒に写真を撮りませんか?
発達遊びワークショップ同時開催! 当日予約制・参加無料発達遊びワークショップ
センサリートイを作ろう!①10:30~11:00 ②11:30~12:00
③13:00~13:30 ④14:00~14:30 各6名定員はじめての方もどんちゃかにお通いの方もお気軽にご参加ください。
みなさまにお会いできるのを楽しみにお待ちしております!
【開催会場:横浜髙島屋】- 横浜高島屋6階フロアマップは
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言葉かけ(2)[子育てヒント]
言葉の発達には、乳児期からの語りかけが大切です
赤ちゃんが日々触れる言葉の数や質は、成長してからの語彙力や、言葉を理解して使う力につながるといわれています。
まだ言葉の意味が分からないからと黙って接するのではなく、発語する前の時期から、たくさん話しかけてあげることが大切です。
赤ちゃんは大人の声を聞きながら、少しずつ言葉の音やリズムを蓄えていきます。

2歳を過ぎたころから話すようになる言葉は、それまでに周囲の大人から何度も聞いてきた言葉が、少しずつ蓄積されたものです。
特別な時間をつくらなくても、散歩や食事、着替えなど、毎日の生活の中で目にしたものや感じたことを言葉にして伝えてみましょう。
散歩中の語りかけの例
- 「今日は雲がなくて、青い空だね」
- 「お外の空気は気持ちがいいね」
- 「黄色いお花が咲いているね」
- 「風がふわっと吹いてきたね」
難しいことを教えようとするのではなく、大人が見たものや感じたことを、自然な言葉で伝えてあげることが大切です。
感情を表す言葉をたくさん使いましょう
子どもが言葉を話すようになったとき、自分の気持ちを言葉で伝えられるように、日ごろから感情を表す言葉をたくさん使ってみましょう。
うれしいね 笑顔で伝える楽しいね 明るい表情で伝える悲しいね 気持ちに寄り添って伝えるうれしいときは笑顔で、楽しいときは楽しそうな表情で、悲しいときは子どもの気持ちに寄り添いながら言葉を伝えます。
話しかけるときは子どもの顔を見て、言葉と表情を一緒に伝えることが大切です。
子どもは大人の言葉だけでなく、声の調子や表情も見ながら、気持ちと言葉を結び付けていきます。
「だめ」「危ない」を伝えるとき
危険なことや、してはいけないことを伝えるときには、「だめ」「危ない」という言葉も必要です。
言葉を十分に理解する前の時期でも、「熱いから触ると危ないよ」「転ぶと痛いから、ここでは走らないよ」など、理由も一緒に伝えましょう。
注意するときは、笑顔ではなく、真剣な表情と落ち着いた声で伝えることで、子どもにも大切なことだと伝わりやすくなります。
赤ちゃんへの語りかけは、特別な教材がなくても、毎日の生活の中で行うことができます。 見たもの、感じたこと、子どもの気持ちを丁寧に言葉にしながら、楽しく言葉を育てていきましょう。 -
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言葉かけ(1)[子育てヒント]
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「言葉」はコミュニケーションの大切な手段
赤ちゃんは生まれる前から、お母さんの声や周囲の音を聞いているといわれています。
聴覚は早い時期から発達していくため、赤ちゃんに優しく話しかけることは、親子のコミュニケーションを育む大切なきっかけになります。
生後2か月ごろ「ウー」「アー」など、泣き声とは異なる声を出し始めることがあります。生後5か月ごろ喃語(なんご)と呼ばれる、「あぶあぶ」「ばばば」などの繰り返す音を発するようになります。赤ちゃんは自分の声を聞きながら、少しずつ発声や発音を練習しています。
赤ちゃんも周囲の人とのコミュニケーションを求めています。表情を見ながら、大人がたくさん言葉をかけてあげましょう。
日常の中でできる声かけ
- 「おむつを替えようね」
- 「きれいになって気持ちがいいね」
- 「おなかがいっぱいになったね」
- 「お外は明るいね」
おむつを替えるときに「きれいになって気持ちがいいね」と声をかけることで、赤ちゃんの感じていることを言葉で表してあげることができます。
お世話をしながら、そのときの行動や気持ちを言葉にして伝えることが大切です。
日々の関わりの中で言葉をかけてもらう経験を重ねることで、赤ちゃんにも「自分の声や言葉で応えたい」という気持ちが少しずつ育っていきます。
コミュニケーションの仕方を伝えましょう
生後8か月ごろになると、自分の名前を呼ばれて振り向いたり、大人の声や表情の変化に反応したりする姿が見られるようになります。
1歳ごろには、「ママ」「ワンワン」など、意味のある一語を話し始めることがあります。
大人が話す言葉への理解も少しずつ進み、「バイバイ」と言うと手を振ったり、大人の話を一生懸命聞こうとしたりするようになります。
この時期は、赤ちゃんの声やしぐさを受け止め、言葉で応えてあげることが大切です。
赤ちゃんが猫を見ているときには、「猫さんがいたね」「かわいいね」と、見ているものや感じていることを代わりに言葉にしてあげましょう。
赤ちゃんが声を出したときは、大人がうなずいたり、「そうなの」「楽しいね」と答えたりすることで、
「話す」「聞く」「応える」というコミュニケーションの流れを伝えることができます。大人が一方的に話すだけでなく、赤ちゃんの声や表情をよく見て、返事を待つことも大切です。
「話すこと」と「聞くこと」を丁寧に積み重ねながら、自分の気持ちを言葉で伝える力を育てていきましょう。言葉やコミュニケーションの発達には個人差があります。月齢はあくまでも目安として、お子さま一人ひとりの成長を見守りましょう。






2025.05.16 (金)











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