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どんちゃか幼児教室 > ブログ

  • 2022.10.10 (月)

    [イベント開催]明日から使える知育セミナー

    2022年11月6日(日)に横浜西口タカシマヤローズホールで開催されるお受験フェアにて知育セミナーが開催されます。Webで大好評のどんちゃか幼児教室・子育てチームがプロデュースするイベントです。

    参加対象 0歳~年中のお子さまのいらっしゃるご家庭
    日時 2022年11月6日(日)10:00~16:00
    会場 横浜駅西口タカシマヤローズホール 2Fロビー特設会場
    申し込み方法 事前予約は不要です。
    お問い合わせ先 理英会 総合インフォメーション
    TEL 0120-042-870(10:00~18:00/月~土 ※祝日を除く)

     

    子が伸びる家庭がやっている幼児期の”食”

    ~明日からできる5つのこと~

    お子さまが今も将来も健やかに豊かに成長していくために食に関して家庭で何ができるのか、わが子のために明日からできる「豊かな食育 5つの工夫」をお伝えします。

    時間1回目 10:30〜11:00/2回目 13:00~13:30
    定員 各20名

    食育インストラクター・フードコーディネーター
    佐々木 恵美

    全国の幼稚園、保育園、小中学校等で多くの食育授業を経験し、食育講師育成にも尽力する。また、講演、料理教室、企業研修、新聞・雑誌への執筆活動などを通して、楽しく実践できる情報を発信している。

     

    子どもが喜ぶよみきかせ3つのコツ

    ~タイプ別おすすめ絵本紹介付き~

    わが子との絵本時間がさらに充実するためのコツをよみきかせの専門家の先生からお聞きします。感性を育てるアプローチ、知性を刺激する投げかけ…毎日のよみきかせが更に楽しく効果的に変わります。

    時間 1回目 12:15〜12:45/2回目 14:45~15:15
    定員 各20名

    絵本よみきかせマイスター
    竹内 恵美

    絵本よみきかせ協会、東京子ども図書館、児童文学研究会で絵本を学び、横浜山手西洋館、図書館、商業施設で絵本よみきかせ、関連事業を主催。絵本を通じた人と人の繋がり、絵本の魅力を伝えている。(活動歴15年)

     

    【予約不要】キッズ検定

    ~楽しくてお子さまが自信をもちます~
    パネルを使って講師と対話をしながら楽しく問題に答えてもらいます。
    その様子からお子さまの現在の集中度、社会性、理解力や思考力などを簡易診断します。

    参加対象 1歳~新年長(現年中)※各年齢ごとに受けられます。
    所要時間 20分
    注意事項 横浜駅西口タカシマヤローズホール 2Fロビー特設会場
    申し込み方法 予約不要で当日受けられます。
    お子さまの学習経験は問いませんのでお気軽にご参加ください。
    理英会・どんちゃか幼児教室に通われていない方が対象となります。

    【予約推奨】お受験はじめて適性診断 簡易版

    ~お子さまの伸びしろは?~
    キッズ検定よりやや本格的な適性診断です。現時点のお子さまの小学校入試問題への適性を診断し、今後の伸びしろをお示しします。
    小学校受験の準備の学習でよく扱われる項目をはじめてのお子さまが楽しく体験できるよう理英会の受験指導スタッフがやさしく対応いたします。

    参加対象 新年少(3歳児のお子さま)・新年中(現年少)・新年長(現年中)
    所要時間 20~30分
    注意事項 横浜駅西口タカシマヤローズホール 2Fロビー特設会場
    申し込み方法 イベントのお申し込みは「まなび予約.com」で受付します。

    予約不要で当日受けられますが、
    確実にお受けになりたい方は事前予約をおすすめします。
    お子さまの学習経験は問いませんのでお気軽にご参加ください。
    理英会・どんちゃか幼児教室に通われていない方が対象となります。

    第3回お受験フェア

    知育セミナーと同日開催されるお受験フェアでは、お子さまが参加できるイベントや理英会出版による教具体験コーナー、横浜高島屋のお受験ウェア・グッズの販売会も行っています。

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  • 2022.09.16 (金)

    親子でクッキング

    何歳ごろからクッキングに参加できるのでしょうか?

    • 自分の足でしっかり歩いて、手が使えるようになれば1歳からでも参加できます

      1歳なら握る・つまむ・つつくなどの手の動きが上手になる時期です。
    • 2歳~3歳ごろは何にでも興味をもち、お父さんお母さんのやっていることを真似したがる時期です。
    • 4歳以降は細かい指先の動きも上手になり、包丁も使えるようになってきます。





    『卵が割れた!』『混ざった!』『皮がむけた』『切れた!』などができると、子どもは「達成感」を味わい、必ず自信をもつようになります。

    家族の中で「必要とされている」という実感は、社会性を育むうえでも大切な感情です。

    そして親は「助かる」「じょうずね」等のことばを心から言い、必ず褒めてあげましょう

    忙しい場合は週1回でもいいです。家族でワイワイと楽しい「クッキングタイム」を過ごしてみましょう。

    子どもとクッキングをするポイント

    1. 子どもが興味をもったことをする

      強制はしない。
    2. 調理台の高さを調整する

      安定した踏み台などを使いましょう。
    3. 包丁は切れ味の良いものが良い

      切れ味が悪いとかえってケガにつながります。

      最初は使い方をきちんと教えましょう。
    4. 子どもの自主性を尊重し、任せられるところは任せる

      口やかましく言い過ぎると意欲をなくしてしまいます。

    クッキー作りにチャレンジ!

    1歳


    生地に指で穴を開ける、生地をつまむ、など。

    2歳


    おだんご状生地を手のひらで平らにする、生地をちぎる、型抜き、など。

    3歳


    生地をまるめておだんご状にする、平らにする、生地をナイフで切る、型抜き、など。

    4歳~6歳


    1~3歳までに加えて ・卵を割る・卵を混ぜる、材料を混ぜる・材料を量る・材料をふるう、綿棒で生地を伸ばす・棒状の生地を包丁で切る、オーブンのタイマー合わせ、など。



    キッチンから子どもを締め出さないで、お母さんお父さんと一緒にお料理やお菓子作りにチャレンジしてみることをお勧めします。 親子のコミュニケーションの場にもなります。


     

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  • 2022.09.15 (木)

    こどものおやつ

    幼児にとって「おやつ」はどんな意味がある?

    1. こどもの胃の大きさは小さく、3回の食事だけでは十分な栄養分やエネルギーが摂れないため、補充のためにおやつを食べます。
    2. 気分転換や情緒安定のために、おやつを食べます。
    3. 挨拶、手洗い、歯磨きなど良い習慣づくりのためにおやつを食べます。
    • おやつを「数」や「記憶」や「位置」や「ガマン力」や「競争心」というテーマでとりあげると楽しいですね。おやつの数を数えたり、一方を隠して記憶ゲームをしたりして、おやつを楽しく食べながら頭を鍛えてましょう。
    • 「食欲」のスイッチは「意欲」のスイッチと同じといわれています。食欲のある子は何にでもやる気がある子が多いものです。上手におやつを利用してみましょう。

    おやつを与えるときのルールは?

    1. 決まった時間に
      だらだらと長時間おやつを食べる習慣はやめましょう。
      食事と食事の間に時間を決めて、規則正しい「おやつタイム」を摂りましょう。
      だらだら食べをすると三回の食事が摂れなくなり、虫歯や偏食やムラ食いの原因にもなります。
    2. 決めた量を
      おやつの量を決め、子どもが欲しがるだけ食べさせる習慣はやめましょう。
      一般的には1日に200kcal程度の間食が適量だと言われています。
      食べ過ぎは三回の食事にもひびくし、肥満の原因にもなってしまいます。
    3. おやつの「前」と「後」で良い習慣づくり
      • 「いただきます」「ごちそうさまでした」の挨拶を必ずしましょう。(生活習慣)
      • おやつの前は必ず手洗い(手を拭く)をしましょう。(衛生習慣)
      • おやつの後は必ず歯磨きやうがいをしましょう。(衛生習慣)
      • 食器の片付けは自分でしましょう。(自立心)

    おやつを与えるときに注意することは?

    とにかく『楽しいおやつタイム』にすることです。
    お父さまお母さまも子どもと同じおやつを食べながら、ニコニコ顔で会話を楽しんでくださいね。
    おやつタイムに小言を言わないこと。
    情緒安定や気分転換になりませんよ。
    たまには「ホットケーキ」や「お好み焼き」や「白玉団子」や「クッキー」などのおやつを子どもと一緒に手作りするのは、親子の会話が弾んでオススメです。

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  • 2022.09.07 (水)

    身長と体重(2)

    体重と体調の管理


    子どもの体重が急に減ったら心配ですね。

    元気はありますか? 食欲がありますか? うんちに変化はないですか?

    これらの症状に気になることがあったらお医者さんに相談してみましょう。

    身体が小さいお子さんは胃も小さいかもしれないので、食べたい気持ちがあり、少なくてもいつもの量が食べられていれば問題ありませんよ。

    食が細い子には楽しい食事の時間を


    あまり食が進まない子には、食べることが好きになるように雰囲気作りをしてみましょう。

    例えば、お母さんが座る位置は子どもの前ではなく、隣に座ると子どもにとってしばりつける感覚がなくなります。



    自分で食べようとするまで待っていたら食欲がどんどんでてきた、という実例もあります。

    親が子どもの食事を義務感に感じていたら、それは子どもにも伝わります。

    間食も含めて1日5回食べないといけないなどと思い詰めずに、食後5時間くらい間を開けて、その間は外で思い切り遊ばせてみましょう。

    きっとみるみる食欲がでてくると思いますよ。

    食欲が旺盛な子にはよく噛む食材を


    肥満は子どもを運動嫌いにしたり、内臓に負担をかけたり、食べる以外に興味をもたなくなったり、困る要素が多々あります。

    お子さんの体重が成長曲線の帯からかなりはみ出るようになったら注意しましょう。

    特に子どもは歯を使って噛んで「食べる」ことより「飲む」方が楽なので、軟らかいものや飲み込めるものを欲しがるかもしれません。

    体重が増えてきたかな?と感じたら、「よく噛んで食べる」食材や調理方法の食事を多くしてみましょう。

    歯を使えば脳が働き、あごが発達し、言葉がはっきりでるようになります。 良いことずくめですね。

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  • 2022.09.07 (水)

    身長と体重(1)

    あまり神経質にならないで


    母子手帳に成長曲線が載っています。

    幼い頃は、互いに比べることが少ないので、身長と体重の変化は親にとって一大事に感じてしまいますね。

    でも、成長曲線を見ると月齢に対しての身長や体重の幅は広いです。

    その範囲内であれば原則、気にすることはありません

    「うちの子は身長が小さくて・・・」、「ぽっちゃりしていて・・・」など、気にし過ぎないようにしましょう。

    親が気にしていると、子どものコンプレックスの原因になってしまいますよ。



    特に身長については、最終的には遺伝や思春期の第二次成長期における生活環境の影響が大きいです。

    それまでに親がしてあげられることは、幼児期に良く体を動かして、よく食べてよく寝る、健康的な生活習慣を身につけることですね。

    もし、身長や体重がなかなか増えない、首座り、寝返りなどの発達が遅れているなど、心配なことがあればお医者さんに相談してみましょう。

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  • 2022.09.07 (水)

    秋を見つけながら お散歩しましょう

    秋のお散歩のススメ


    暑い、暑い夏が過ぎ、すっかり秋めいてきました。

    子どもと外に出かけるのが絶好の季節ですね。

    どんぐりを拾ったり、落ち葉で遊んだり、自然に親しめる外遊びを積極的にしましょう

    手ぶらで気楽に出かけられる散歩はおすすめです。散歩に出かけたら何をしましょうか・・・


    たくさん遊べる秋のお散歩

    • 秋のしりとり歩き


      お母さん、お父さん、きょうだい、おじいちゃん、おばあちゃんと手をつないで、散歩をしながら、見えるものでしりとり歩きをしてみませんか。

      例えば、「すすき」、「きく」、「くり」など、言葉をつなげていきます。

      つながらなくなったら、普通のしりとりにもどしても良く、また歩いて行くうちに秋のものを見つけたら「秋のしりとり」をします。

      秋を意識できる楽しいお散歩になりますし、語彙も増えますよ。
    • 雲のかたちが何に見えるかな


      手をつないでお散歩をしながら、高くて青い秋の空を見上げ、青空に浮かんだ白い雲が何の形かあてっこ遊びをしましょう。

      「あの雲はなにに見えるかな・・・?」「アイスクリーム!」「くまさん!」など想像力を膨らませてください。

      こんなコミュニケーションをとりながらの散歩は楽しいですね。
    • 秋の歌を歌いながら


      手をつないだらいっぱい手を振って、少し大股歩きの歩調で、大きな声を出して、秋のうたを歌いながらお散歩をしてみましょう。

      秋の歌:「どんぐりころころ」「まつぼっくり」「やきいも」「まっかな秋」など。他にも探したら見つかるかもしれませんね。
    • 落ち葉の上を歩いてみよう


      落ち葉の上をただ歩くだけで、子どもは嬉しくて楽しいんです。

      落ち葉を踏んだ時に出る「ガサガサ」という音は子どもにはとっても魅力的。

      また、落ち葉を踏んだ感覚も足の裏から体中に伝わり、楽しくてしかたがないはずです。
    • 袋をもってどんぐり拾い


      どんぐりはずんぐりしたクヌギ、細長いマテバシイなどたくさんの種類があります。

      どんぐり拾いは、風が強くふいた翌日がたくさん落ちているので、ねらい目ですよ。



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  • 2022.09.07 (水)

    「おわり」のできる子

    「終わる」のは難しい

    子どもが大好きなおもちゃで遊びだすと遊びに夢中になってしまいます。


    食事の時間やお風呂の時間が過ぎても「まだまだ…もうすこしあそぶ~!」と言ってなかなか『おわり』にしてくれないので、いつも困っています。

    「おわり」は【けじめのしつけ】として生活の中でとても大切です。


    大人なら「キリのいいところで終了」ができますが、子どもは遊びの途中で「おわり」にすることはなかなか難しいですね。

    遊びが楽しさの頂点になった頃に、「食事ですよ!」や「お風呂に入りますよ!」などと声がかかると、子どもは途中で遊びを止めることができません。

    親は子どもが言うことを聞かないのでつい、「早く片付けて!お風呂に入るわよ!」と大きな声を出してしまい、子どもが泣き出してしまう・・・。

    でも大丈夫です。時間はかかるかもしれませんが、上手に終わりにする習慣を身につけていきましょう。


    「おしまい」の習慣の身につけ方とは?

    「キーワード」を使う

    • 絵本を読み終わったら「おーしまい!」と声に出して親子で一緒に言い、本を閉じる。
    • テレビが終わったら「おーしまい!」「おーわり!」と一緒に声に出して言う。
    • 「遊んだあとはおかたづけ!おーしまい!」を毎回親子で一緒に言いながらおもちゃを片付ける。

    自分でおしまいにする


    子ども自身が自分で「おーしまい!」と言いながら、テレビやスマホの「OFF」のスイッチを押す

    ルール・約束を作る


    子どもの大好きなお気に入りの遊びが始まると、親は子どもが「遊び続けるだろう…」と予想がつくので、遊ぶ前に「約束」をしておく

    • 「時計の針がここまで(3のところまで)きたら、おしまいにしましょうね。お約束!
    • 「お風呂の時間ですよー、って言ったらおしまいにしようね。お約束!

    親と子どもの間に『約束』を入れて、「親」vs「子ども」の直接対決をしないことです。

    そして大切なことは、その約束を絶対守らせること、例外は作らないこと

    「今度だけよ」「1回だけよ」などは子どもが混乱するので、例外は作らないようにする。

    「おわり」「おしまい」ができたら褒める


    約束が守れて終了できたら「えらいね!○○ちゃんはおしまいができたね。お約束が守れたね」と必ず褒めて、気持ちよくおしまいにする経験を重ねる。

    「おしまい」ができると気持ちのコントロールができ、親子関係も良くなる


    「おわり」は1度だけではなかなかクリアできません。

    何度も何度も繰り返して理解させていきましょう。

    子どもの「気持ちのコントロール」ができるようになると、〈親子の戦い〉がなくなり、普段の親子間の関係も良くなりますよ。

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  • 2022.08.22 (月)

    食事づくりのポイント

    3歳からは食の習慣作りを

    3歳になると言葉によるコミニュケーションができるようになり、「がまん」をする力もついてきます。

    少しづつ食事のマナーを教えていきましょう。

    「いただきます」や「ごちそうさま」の挨拶をする、食事中は座って食べる、食べ物で遊ばない、食後は歯磨きをするなどです。

    また、歯も出揃い、噛む力も発達してきますので、ほぼ大人と同じ食事内容になってきます。

    好き嫌いも出てくる頃なので、苦手な食べ物も少しづつ食べられる様にし、食べることの楽しみを知らせていきましょう。

    子どものための食事作りのポイント

    1. 食べられなかった食材にもチャレンジ!


      香りの強い野菜(ねぎ・ピーマンなど)・生野菜・お刺身なども無理せず取り入れて見ましょう。
    2. いろいろな味にチャレンジ!

      量も増やしていきましょう。

      ドレッシングやポン酢やレモン汁などの酸味にも慣れていきましょう。

      また、外で遊ぶなど運動量が増えてきます。

      それに伴い食事量も多くしていきましょう。
    3. いろいろな形・大きさにチャレンジ!


      噛む練習をするためにも、2歳の時より大きめに切りましょう。

      切り方も工夫して、いろいろな形にすると食欲もわいてきます。
    4. 大人より少し柔らかめに調理しましょう。


      まだ大人より噛む力が弱いので、汁物・煮物は最後にひと煮立ちさせます。

      炒めものは水を足して炒め、食卓でほぐしたり、つぶしたりすると食べやすくなりますよ。


     

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  • 2022.05.31 (火)

    親力診断~あなたの親力は何点?

    親力診断~あなたの親力は何点?

    質問に答えて、お父様、お母様の親力を診断します!
    お子様の年齢に合わせて質問にお答えください。子育ての悩みや親としての立ち振る舞いなどをアドバイスいたします。

    まずは親力診断Lite版(20問)をお試しください

    診断結果・解説をメールにてお知らせいたします。



    監修スタッフ

    和田まり先生

    どんちゃか幼児教室で、幼児に教えること 40年。
    延べ 5,000人の子ども達の成長に関わっている。
    定期的に講演会を実施し、精力的に活動中。

    エマールみどり先生

    どんちゃか幼児教室・二俣川の教室長を経て、25年にわたり授業を担当する現役講師。
    「宿題ノート」など教材の開発に携わる。

    木暮こぐま先生

    どんちゃか幼児教室サイトで年間15万PVを誇る大人気コンテンツ「子育てのヒント」ブログの執筆者。
    40 年間、幼児教育を追求するベテラン。

    詳しく見る
  • 2022.05.30 (月)

    子育て相談~あなたの悩みに答えます!

    子育て相談~あなたの悩みに答えます!

    子育てをする中で、心配事や悩み事がある方、周りになかなか相談できない方はいらっしゃいませんか?
    どんちゃか幼児教室のベテランスタッフが、あなたの悩みにお答えします。

    ※下記フォームよりお送りください。
    ※動画での配信を予定しております。入れていただいたメールアドレスにお知らせいたします。


    カウンセリングスタッフ

    和田まり先生

    どんちゃか幼児教室で、幼児に教えること 40年。
    延べ 5,000人の子ども達の成長に関わっている。
    定期的に講演会を実施し、精力的に活動中。

    エマールみどり先生

    どんちゃか幼児教室・二俣川の教室長を経て、25年にわたり授業を担当する現役講師。
    「宿題ノート」など教材の開発に携わる。

    木暮こぐま先生

    どんちゃか幼児教室サイトで年間15万PVを誇る大人気コンテンツ「子育てのヒント」ブログの執筆者。
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