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2026.04.01 (水) 4月季節の工作「シロツメクサの冠」
季節の工作
おうちでお母さんやお父さんと一緒に作ってみてください。毛糸を使ってくるくる!
白いお花とクローバーが可愛いなぁ☆彡作ってみたらぜひ、どんちゃかの教室に持ってきて、先生たちに見せてくださいね!

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季節イベント どんちゃか春まつり [元町校]
季節イベント どんちゃか春まつり
こちらは元町校の春祭りの様子です!
ぴあの先生と一緒に春を探しに行こう!!
歌って踊ってリトミックタイム!
かわいいお花をもらってポンポンにしてみんなでダンスしたよ!
お花見の為のお弁当作りをしよう!
お弁当バイキング!
親子でお弁当をデコレーションしました。
春を探しに出発進行!
滝をくぐったら春があるよ。どんな春があるか探してみよう。
公園で遊ぼう!
机滑り台・ボールプール!
ジャンボマットトンネルもあったよ!
桜の花びらとリトミックスカーフを使用して1・2・3!ふわふわ~
いつものクラスのお友だちとは違い色んなお友だちと春まつりを楽しみました!
体験レッスン無料です!
お気にお問い合わせください。
五感を刺激し、非認知能力や集中力を養ったり、集団に慣れるための入園準備にも◎
ベビー&キッズの親子で楽しむ知育教室!
どんちゃか幼児教室へぜひお越しください!
#幼児教室 #どんちゃか幼児教室 #知育 #春 #リトミック -
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知育1歳「1歳コース最終レッスン」 [横浜高島屋教室]
知育1歳「1歳コース最終レッスン」
どんちゃかは6か月からお通い出来る幼児教室。
すべてがはじめての赤ちゃんだったお子様が3月になるとお兄さん、お姉さんの顔つきに…!
お座りも上手に歩くお友だちも…!
この1年の成長が目覚ましいですね!
どんちゃかのレッスンを毎週楽しんでいただいてありがとうございます。
また4月は2歳コースでお待ちしております!
体験レッスン無料です!
お気にお問い合わせください。
五感を刺激し、非認知能力や集中力を養ったり、集団に慣れるための入園準備にも◎
ベビー&キッズの親子で楽しむ知育教室!
どんちゃか幼児教室へぜひお越しください!
#幼児教室 #どんちゃか幼児教室 #知育 #運動 #リトミック -
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知育1歳コース「手遊びと運動」 [元町校]
知育1歳コース「手遊びと運動」
こちらは元町校のレッスンの様子です。
1歳コースでは毎月手遊び歌があり親子で手遊びを楽しみます。
今回は「あたまかたひざぽん」です。
親子でスキンシップをとりながら楽しく身体を動かそう!
どんちゃか名物机すべり台!
歩けなかった赤ちゃん時代からすっかり手をつないで歩けるように!
すべり台で斜めになってもブレないバランス感覚!
体験レッスン無料です!
お気にお問い合わせください。
五感を刺激し、非認知能力や集中力を養ったり、集団に慣れるための入園準備にも◎
ベビー&キッズの親子で楽しむ知育教室!
どんちゃか幼児教室へぜひお越しください!
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2026.03.25 (水) どんちゃかおすすめ絵本⑩
本屋さんにはたくさんの絵本が並んでいます。迷ってしまいますね。 是非、子どもと一緒に本屋さんに出かけてみましょう。 子どもの興味を大切にした上で、おすすめ絵本を紹介します。
《どんちゃかおすすめ絵本》タイトル:おばけのてんぷら
出版社:ポプラ社
作・絵:せな けいこ
うさこが天ぷらを揚げていると、匂いに誘われて山のおばけがやって来ました。- 【コメント】
- この絵本を読んでいると、思わず天ぷらが食べたくなってしまいます。 題名だけを見ると、「おばけ」・・「こわい」!絵本なのかな?と思われる方も多いと思いますが、ほんとうに「ほのぼのとした絵本」です。 天ぷらが大好きなおばけが、さてどうなることやら・・・。 何も知らないうさぎさんの行動にも思わず笑みがこぼれてしまいます。 親子で是非読んでみてください。
タイトル:おつきさまこんばんは
出版社:福音館書店
作 :林 明子
絵 :林 明子
空に浮かぶお月様と雲がお話するよう描かれた絵本。- 【コメント】
- 18センチ角の大きさが持ち運びのも軽くてオススメです。おばあちゃんの家にお泊まりの時には是非バックの中に入れてください。 お月さまの優しい顔が変化する様子は、子どもは大好きです。夜寝るときお月さまの優しさに包まれて、きっとすーっと眠れることでしょう。 お母さまにも、こどものファースト絵本としても癒やしのお薦め絵本です。
タイトル:もこもこもこ
出版社:文研出版
作 :谷川 俊太郎
絵 :元永 定正
ことばと絵が不思議でおかしな世界を繰り広げる絵本。- 【コメント】
- 出てくる言葉はすべて擬音。「しーん」から始まり「もこ」「もこもこ」「にょき」・・。 この絵本は手にとって見てからが良いとおもいます。(ストーリーや心の話などをこの絵本にきたいする人は面食らってしまうかもしれません) 子どもの絵本への好き好きは母親の好みが影響します。 「うーん、わかんなーい」と思った方は、どう与えようと考えてしまうから、子どもも「どう感じていいの?」と思ってしまい、その絵本のすばらしさは理解できません。 そもそも「理解しよう」ではないのです。親子で「感じてみましょう!」
タイトル:せんろはつづく
出版社:金の星社
作 :竹下 文子
絵 :鈴木 まもる
子どもは線路をつなげるのが大好き。 リズミカルな文章とかわいいイラストで、親子一緒に楽しめる絵本。- 【コメント】
- 子どもは電車が大好きですね。 絵本を開くと同時に子どもたちはこの本の絵にひきつけられます。 そして、自分たちで線路を作りだす喜びと「どうやって作るんだろう」という興味につながって、最後は自分たちだけで完成させる! 現実ではありえないことですが、なんて夢のある絵本なのでしょうね。 「夢に向かって続くよ」とお話してあげてください。
タイトル:くれよんのくろくん
出版社:童心社
作・絵:なかや みわ
くれよん達は、きれいな色のものを次々と描いています。 でも、くろくんだけは仲間に入れてもらえません。- 【コメント】
- 2歳になると言葉の爆発期が始まり、子どもは知っている言葉を使ってどんどん話すようになります。 言葉は出なくても、実は頭の中でいっぱいいっぱいお母さんに話しているのです。 でも、言いたいことをお母さんにわかってもらえない・・。そんな時の自己表現は・・そう!「お絵かき」なのです! クレヨンとの出会いは、どんちゃか幼児教室では生後1歳前後から始まります。 明るくてカラフルな色彩のこの絵本を読むと、きっとお絵描きをしたくなりますよ。
タイトル:はなをくんくん
出版社:福音館書店
作 :ルース・クラウス
絵 :マーク・シーモント
冬眠から覚め、はなをくんくんさせる動物たち。 春を待ちこがれる気持ちがあふれています。- 【コメント】
- 「かたつむり」「ねずみ」「りす」「くま」が無彩色の世界で冬眠している絵が『○○がねむっているよ』の単純な言葉と共に繰り返されています。幼児は繰り返しの言葉が大好きです。 雪の白さは『し~~ん!』と音が無いのを強調しているようです。 そして、動物たちが何か臭いのする方に向かって、ねぐらを後にするところは、スピード感があって楽しいです。 最後に春を知らせる黄色い小さな花を見つけたときは、動物たちも読者もポッ!と気持ちが温かくなるはずです。
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知育1歳コース「はじめてのクレヨン」[二俣川校]
知育1歳コース「はじめてのクレヨン」
知育1歳コース「はじめてのクレヨン」
はじめてのクレヨンのポイントは「クレヨンは色が出ることを知る」です。
絵を描く第 1 歩はタッピング。手を上下に動かしてポツポツ描き、色が出る事を楽しみましょう!
美味しいリンゴになったかな?
おうちの人と一緒にクレヨンを持って楽しみましょう。
たくさんの色を使って、素敵なリンゴにしてみましょうね。
体験レッスン無料です!
お気にお問い合わせください。
五感を刺激し、非認知能力や集中力を養ったり、集団に慣れるための入園準備にも◎
ベビー&キッズの親子で楽しむ知育教室!
どんちゃか幼児教室へぜひお越しください!
#幼児教室 #どんちゃか幼児教室 #知育 #布教材 #リトミック -
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【子育てヒント】食べ物をグチャグチャにしてしまう
食事の時、食べ物をグチャグチャにしてしまい、困っているとよく相談を受けます。
グチャグチャにする場合には二通りあります。
■自分で食べたい気持ちがある
大人はどうしても汚れるからと手を出したり、食べさせたりしてしまいがちですが、いつまでも食べさせてあげていては「自立の芽」が育ちません。
自分で食べたがっている様子がみられたら、それは成長の証なので、むしろ大人は賛助してあげましょう。
- 少々汚れても良いように準備して、叱らないで済む環境にする
- 食事の前にあらかじめテーブルの下にビニールを敷く
- ビニールのエプロンをかける
- 道具は成長に合わせたものを用意する
- 手を使っても大丈夫なように、食事の前に良く手を洗う
- フォーク・スプーンは子どもが好きなもの・使いやすいものから使う
道具は使えば使うほど上手になるので、こぼしても積極的に使わせてあげましょう。
繰り返し使っていくうちにこぼさないで食べられるようになってきます。楽しみに待っていてくださいね。
■食べながら遊んでしまう…
食べずに遊んでしまうときは、ほとんどの場合、おなかがいっぱいだからです。
食べたい様子がなければ、早めに「ごちそうさま」をして片づけましょう。
- テーブルの前に15~20分位着席していて食べずに遊んでいる
「せっかく作ったのに」という思いがあり残さず食べてほしいですが、おいしく食べられる時間はまたすぐにくるので、すぐに片づけるようにしましょう。 - 食べ物をおもちゃにして遊んでしまう
食べ物の感触はいつものおもちゃと違うので、遊ぶことがクセになってしまうこともあります。食べ物は遊ぶものではありません、と繰り返し教え、この場合もすぐに片づけるようにしましょう。 - 食事に集中できない
お父さん・お母さんもゆっくり食事ができていますか?食事をする子どもの目の前で大人が動き回っていると子どもが食事に集中できません。ひとりで食べていると、つまらなくなって遊びだしてしまう場合もあります。子どもと一緒に食べて、おいしいねと会話しながら食事の時間を楽しんでくださいね。

- 少々汚れても良いように準備して、叱らないで済む環境にする









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